CRAZY RHYTHMS
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担当者 crazyrhythms  登録日時 2012-1-11 11:51 (21144 ヒット)

『"7e.p. 10 Years Anniversary Tour Vol. 2 " Little Wings Japan Tour 2012』
日時:4月4日(水) 開場18時30分 開演19時
会場:松本hair salon群青 (0263-34-1006)
料金:一般3000円 学生2000円(学生証など証明となるものを持参ください)
出演:
Little Wings

お問い合わせ:
問合せ・チケット予約:namitokami@yahoo.co.jp
プレイガイド:
群青
tonico(http://www.tonico-web.com/)
PLANETS(0266-52-5477)

開始時間 09時30分
予約締切時間 2012-4-4 9:30

■Little Wings : カリフォルニア在住のミュージシャン/イラストレーター、カイル・フィールドのワンマンユニット。M・ウォード(She & Him, Monsters of Folk)とのバンド、ロドリゲスで音楽キャリアをスタートさせた後、リトル・ウィングス名義での活動を開始。2002年Kへ移籍。当代きってのメロウネスと詩情に満ちたうた世界は、Feist(ファイスト)、デヴェンドラ・バンハート、デイヴ・ロングストレス(Dirty Projectors)、ジェイソン・ライトル(Grandaddy,)、ウィル・オールダム(Bonnie Prince Billy)、フィル・エルヴラム(Mount Eerie)、キャルヴィン・ジョンソン、二階堂和美などなど多くのアーティストを魅了してきた。また、ドローイング・アーティストとしての活動も注目を集めており、欧米各地で展示会を行う。アパレル・ブランドAnd Aやボニー“プリンス”ビリーのTシャツ、mooolsのアルバム・ジャケットなどにその幻視的なドローイングが使用されている。2007年、Dirty Projectorsらを輩出したポートランドのMarriage Records内にプライベート・レーベルRADを設立。最新作は2011年発表の8thアルバム『Black Grass』(epcd062)。

■リトル・ウィングスにまつわるトリビア諸々
・ファイストのライヴDVD/CD『Look at What the Light Did Now』の表題曲はリトル・ウィングスのカヴァー(『ライト・グリーン・リーヴス』収録)。
・ウィル・オールダム曰く「『ライト・グリーン・リーヴス』は史上最も素晴らしいレコードの一枚」。
・デヴェンドラ・バンハート選曲の『The Golden Apples of the Sun』、グランダディ選曲の『Below the Radio』の両コンピ盤にジョアンナ・ニューサム、ベック、ペイヴメント、アイアン&ワインらと並んでリトル・ウィングスの楽曲もセレクトされる。
・「聖人カイル」と呼ぶほどカイルをリスペクトするデヴェンドラ・バンハートの2004年のヨーロッパ・ツアーでは、アンディ・キャビック(Vetiver)、アダム・フォークナー(White Rainbow)、ジョナ・ベクトルト(YACHT)と共にバック・バンドを勤める。
・USインディの象徴、Kの首領キャルヴィン・ジョンソンのアルバム『キャルヴィン・ジョンソン・アンド・サンズ・オブ・ソイル』(2007)でもアダム・フォークナー、ジェイソン・アンダーソンと共にバンド、サンズ・オブ・ソイルの一員として御大をバックアップ。
・リトル・ウィングスはこれまで、2003年にキャルヴィン・ジョンソン、マイクロフォンズ、モールスと、2005年に二階堂和美、モールスと2度のジャパン・ツアーを行っている。2003年の来日時にはダニエル・ジョンストンの東京公演にも出演。
・モールス(moools)のアルバム『モチーフ返し』(2006)、『Weather Sketch Modified』(2010)のアートワークもカイルによるもの。リトル・ウィングスとしての来日は中止となったものの2008年5月には国内では初めてとなる彼のアート展「Country Questions」が目白ブックギャラリーポポタムにて開催された

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