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担当者 crazyrhythms  登録日時 2012-10-16 15:44 (1777 ヒット)

『"7e.p. 10 Years Anniversary Tour Vol. 5"
Mount Eerie & Tenniscoats Japan Tour 2012
with Nicholas Krgovich (No Kids, P:ano / Canada)』
日時:11月17日(土) 開場18時30分 開演19時
会場:松本 hair salon 群青 (0263-34-1006)
料金:一般3000円 学生2000円(学生証など証明となるものを持参ください)
出演:
Mount Eerie
Nicholas Krgovich
テニスコーツ

メール予約/お問い合わせ:namitokami@yahoo.co.jp
プレイガイド:tonico(http://www.tonico-web.com/)
PLANETS(0266-52-5477)
7e.p. (ticket@7ep.net)

開始時間 09時00分
予約締切時間 2012-11-17 8:00

■Mount Eerie/マウント・イアリ
ワシントン州アナコーテスを基盤とするフィル・エルヴラムのワンマン・プロジェクト。1990年代後半からザ・マイクロフォンズ名義で活動を開始。90年代ローファイと00年代フリーフォークの橋渡しを務め、旧友ダーティー・プロジェクターズら現在のモダン・サイケデリア/アート・ポップ勢の先駆的存在として多大な影響を及ぼす。2001年発表の『The Glow Pt.2』は、レディオヘッド、ホワイト・ストライプス、ストロークスらを抑えて、米Pitchforkの年間ベスト・アルバムに輝いている。2003年以降はユニット名をマウント・イアリと改め、自身のレーベルP.W. Elverum & Sunから更にディープな世界観を追求した作品を発表している。2006年には二階堂和美、2010年にはカナダのジュリー・ドワロンとのジャパン・ツアーを敢行。本2012年にはアルバム『Clear Moon』『Ocean Roar』を連続リリース(日本盤は『Clear Moon/Ocean Roar』の2枚組仕様)。
http://www.pwelverumandsun.com/

■Tenniscoats/テニスコーツ
さや(Vo, Key)と植野隆司(Guitar, Sax)を中心とした不定形ユニット。プリミティヴな美しさと強さを携えた言葉とメロディを基盤に、レコーディング/ライヴを通じて自由度に溢れ変化を恐れぬその姿勢によって国内外を通じ多くの支持を集める。ヨーロッパ、オーストラリア、アメリカをツアーし、マヘル・シャラル・ハシュ・バズへの参加やDJ KlockとのCacoy、ディアフーフとのoneoneとcancanといったユニット、パステルズ、Tape、梅田哲也、ビル・ウェルズらと地域/音楽性の枠を超えたコラボレーション、主宰レーベルmajikickの運営など、多岐にわたる活動を自在に展開。さやは二階堂和美とのデュオ、にかスープ&さやソースとしても活動し、植野も多くのソロ作のほか、三沢洋紀(LABCRY)らとの真夜中ミュージックなど多数のプロジェクトに参加している。近年は完全生音でのライヴ演奏を基盤に、更に深化したパフォーマンスを追求している。
http://www.tenniscoats.com/

■Nicholas Krgovich/ニコラス・ケルゴヴィッチ
1982年、ヴァンクーバー生まれのソングライター/マルチ楽器奏者。チェンバー・ポップ・グループP:ano(ピアノ)の一員として2002年にデビュー。以降10年間、コンテンポラリーR&Bを大胆に取り込んだNo Kids、オーウェン・パレットら曲毎に異なるシンガーを招き、フィル・スペクター/ブリル・ビルディングへのオマージュを展開したGigiなど数々の名義で発表した全ての作品が、エレガント&ロマンティックな「ケルゴヴィッチ・クオリティ」と呼ぶべき高いクオリティを満たしてきた。2011年Pitchfork年間2位に輝いたデストロイヤー『Kaputt』を手掛けたジョン・コリンズ(ニュー・ポルノグラファーズ)をプロデュースに迎えた初のソロ・アルバムをリリース予定。アルバム発表前にしてデヴィッド・バーンが自らのプレイリストに5曲ピックアップするなど異例の賞賛を受けている。マウント・イアリのアルバム/ステージ両方でしばしば右腕的存在を務める。
http://nicholaskrgovich.com/

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